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グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンについて

UNGC10原則に関する会員企業の取り組み事例

富士通:マレーシアボルネオ島において生物多様性エコツアーを実施

生物多様性の保全を実現する社会づくりへの貢献

富士通グループでは、「富士通グループ・マレーシア・エコ・フォレストパーク」において、植林活動や植林後の補植など、熱帯雨林の再生活動を実施しています。 2010年11月には、第6期富士通グループ環境行動計画で目標の一つに掲げた「生物多様性の保全を実現する社会づくりへの貢献」に基づき、社内外へ生物多様性を普及し啓発するための施策の一環として、「エコツアー」を実施しました。グループ社員とその家族30人が参加し、植林や補植、メンテナンス活動体験、熱帯雨林の原生林の実態や、ボルネオ生態系の学習を通して生物多様性への理解を深めました。